2006年04月09日

簿記2級 工業簿記 ○×問題74

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

損益計算書に売上原価として原価差異(借方差異)を表示する場合、その原価差異は売上原価から減算する。

(解答)
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2006年04月08日

簿記2級 工業簿記 ○×問題73

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

製造原価報告書に製造間接費を実額で集計している場合に原価差異(借方差異)は、実額の製造間接費から控除する。

(解答)
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2006年04月07日

簿記2級 工業簿記 ○×問題72

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

製造原価報告書では、材料費、労務費及び経費の費目別の表示がなされ、製造間接費が別途に表示されることはない。

(解答)
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2006年04月06日

簿記2級 工業簿記 ○×問題71

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

「売上原価=期首製品棚卸高+当期総製造費用−期末製品棚卸高」である。

(解答)
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2006年04月03日

簿記2級 工業簿記 ○×問題70

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

売上原価=当期総製造費用+期首仕掛品棚卸高−期末仕掛品棚卸高である。

(解答)
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2006年04月02日

簿記2級 工業簿記 ○×問題69

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

製造原価報告書の末尾に記載されるのは、当期(当月)総製造費用である。

(解答)
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2006年03月31日

簿記2級 商業簿記 基本問題37

(問題)
次の資料により、決算整理仕訳を示しなさい。
なお、社債利息について考慮する必要はない。

(資料1)決算整理前残高試算表【単位:万円】
【借方】
社債発行差金 20
社債発行費  30
【貸方】
社    債200

(資料2)決算整理事項等
決算整理前の社債200万円は、当社が設立以来はじめて当期(×1年4月1日から×3年3月31日)首に発行したもので、償還期間は5年である。
償却が必要なものについては、商法に定める最低額の償却を行うこと。

(解答)【単位:万円】
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2006年03月29日

簿記2級 工業簿記 ○×問題68

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

製造原価報告書の最終値は、当期製品製造原価である。

(解答)
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2006年03月26日

簿記2級 商業簿記 基本問題35

(問題)
株式会社Aは、株式会社Bを吸収合併し、諸資産500万円、諸負債300万円を引継ぐとともに、B株式会社の株主に対して、100株の株式を交付した。
資本金組入額は1株につき1万円とする。
株式会社Aの合併に際しての仕訳を示しなさい。

(解答)【単位:万円】
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2006年03月25日

簿記2級 商業簿記 基本問題34

(問題)
次の取引の仕訳を示しなさい。
株式会社Aは株主総会において、当期の利益処分を次のとおり決議し、処分残額を繰越利益勘定へ振替えた。
利益準備金:商法に規定する最低額
配 当 金:500千円
役員賞与金:100千円
なお、株式会社A社の当期の貸借対照表の資本の部(抜粋)は次のとおりである。
資本金  :   10,000千円
資本準備金:   2,000千円
利益準備金:     450千円
当期未処分利益:1,000千円

(解答)【単位:千円】
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