2006年05月11日

簿記2級 工業簿記 ○×問題90

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

製造間接費配賦差異が売上原価に賦課されることはない。

(解答)
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2006年05月10日

簿記2級 工業簿記 ○×問題89

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

標準原価計算制度を採用し、三分法による製造間接費の差異分析を行う場合において、能率差異を変動費のみからなるものと考えると能率差異は、(標準操業度−実際操業度)×標準配賦率により算出される。

(解答)
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2006年05月09日

簿記2級 工業簿記 ○×問題88

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

標準原価計算制度を採用する場合において、三分法による製造間接費の差異分析には、能率差異が固定費のみからなるものとする方法と変動費のみからなるものとする方法がある。

(解答)
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2006年05月08日

簿記2級 工業簿記 ○×問題87

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

標準原価計算制度を採用する場合において、製造間接費差異をいわゆる三分法で分析した場合の差異は、予算差異、能率差異、操業度差異である。

(解答)
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2006年05月07日

簿記2級 工業簿記 ○×問題86

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

標準原価計算制度を採用する場合において、製造間接費差異をいわゆる四分法に分析した場合の差異は、予算差異、変動費能率差異、固定費能率差異、操業度差異である。

(解答)
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2006年05月05日

簿記2級 工業簿記 ○×問題85

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

標準原価計算制度を採用する場合において、基準操業度における固定費÷固定費率=基準操業度である。

(解答)
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2006年04月30日

簿記2級 商業簿記 問題41

(問題)
税抜経理方式によった場合の次のそれぞれの取引の仕訳を示しなさい。

(1)商品100万円を仕入れ、代金は、消費税5万円とともに小切手を振出して支払った。

(2)原価150万円(税抜)の商品を210万円(税込)で売上げ、代金は当座預金口座に振り込まれた。

(解答)【単位:万円】
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2006年04月27日

簿記2級 工業簿記 ○×問題84

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

標準原価計算制度を採用する場合において、標準配賦率=(基準操業度における)変動費率+固定費率である。

(解答)
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2006年04月24日

簿記2級 工業簿記 ○×問題83

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

標準原価計算制度を採用する場合において、次の関係が成立する。
直接労務費の総差異=標準直接作業時間×標準賃率−実際直接労務費(実際直接作業時間×実際賃率)

(解答)
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2006年04月23日

簿記2級 工業簿記 ○×問題82

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

(問題)
標準原価計算制度を採用する場合における直接労務費差異は、賃率差異と能率差異からなる。

(解答)
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