2006年05月05日

簿記2級 工業簿記 ○×問題85

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

標準原価計算制度を採用する場合において、基準操業度における固定費÷固定費率=基準操業度である。

(解答)
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2006年05月07日

簿記2級 工業簿記 ○×問題86

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

標準原価計算制度を採用する場合において、製造間接費差異をいわゆる四分法に分析した場合の差異は、予算差異、変動費能率差異、固定費能率差異、操業度差異である。

(解答)
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2006年05月08日

簿記2級 工業簿記 ○×問題87

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

標準原価計算制度を採用する場合において、製造間接費差異をいわゆる三分法で分析した場合の差異は、予算差異、能率差異、操業度差異である。

(解答)
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2006年05月09日

簿記2級 工業簿記 ○×問題88

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

標準原価計算制度を採用する場合において、三分法による製造間接費の差異分析には、能率差異が固定費のみからなるものとする方法と変動費のみからなるものとする方法がある。

(解答)
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2006年05月10日

簿記2級 工業簿記 ○×問題89

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

標準原価計算制度を採用し、三分法による製造間接費の差異分析を行う場合において、能率差異を変動費のみからなるものと考えると能率差異は、(標準操業度−実際操業度)×標準配賦率により算出される。

(解答)
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2006年05月11日

簿記2級 工業簿記 ○×問題90

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

製造間接費配賦差異が売上原価に賦課されることはない。

(解答)
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2006年05月12日

簿記2級 工業簿記 ○×問題91

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

標準原価計算の勘定記入法としてのシングルプランとは、仕掛品勘定の貸借とも標準原価により記入する方法である。

(解答)
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2006年05月13日

簿記2級 工業簿記 ○×問題92

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

標準原価計算の勘定記入法としてのパーシャルプランとは、仕掛品勘定の借方を実際原価で記入し、貸方を標準原価により記入する方法である。

(解答)
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2006年05月14日

簿記2級 工業簿記 ○×問題93

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

標準原価計算の勘定記入法としてパーシャルプランによるとき、期首仕掛品は標準原価により記入される。

(解答)
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2006年05月15日

簿記2級 工業簿記 ○×問題94

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

売上高−変動費=貢献(限界)利益である。

(解答)
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2006年05月16日

簿記2級 工業簿記 ○×問題95

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

直接原価計算方式による損益計算書と全部原価計算方式による損益計算書の営業利益は等しくなる。

(解答)
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2006年05月17日

簿記2級 工業簿記 ○×問題96

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

直接原価計算と全部原価計算の差異は、棚卸資産に含まれる固定費の取扱いの違いにある。

(解答)
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2006年05月18日

簿記2級 工業簿記 ○×問題97

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

損益分岐点売上=固定費÷貢献利益率である。

(解答)
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2006年05月19日

簿記2級 工業簿記 ○×問題98

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

損益分岐点販売量=損益分岐点売上÷販売数量である。

(解答)
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2006年05月20日

簿記2級 工業簿記 ○×問題99

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

損益分岐点における限界利益は固定費に等しい。

(解答)
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2006年05月21日

簿記2級 工業簿記 ○×問題100

(問題)
次の文章の正否を○×の符合で示しなさい。
ただし、×の場合には、誤りの箇所を指摘すること。

一般に製品勘定が工場に設けられることはない。

(解答)
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2006年05月22日

簿記2級 商業簿記 問題42(決算)

【対象=2級以上】

(問題)
次の資料により決算整理仕訳を示しなさい。

(資料1)決算整理前残高試算表
【借方】現金過不足300

(資料2)決算整理事項等
現金過不足のうち100は、通信費の記帳もれであることが判明したが、残額の原因は不明である。

(解答)
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2006年05月29日

簿記2級 商業簿記 第2問対策問題6(帳簿組織)

(問題)
当社は、当座預金出納帳、仕入帳、売上帳、支払手形記入帳及び受取手形記入帳を特殊仕訳帳として用いている。
次の特殊仕訳帳の要約記録から受取手形記入帳から行うべき合計仕訳を示しなさい。
なお、合計仕訳からの合計転記を要しない勘定科目については、合計仕訳の勘定科目の後に(レ)を付すこと。

(資料1)当月の売上帳の記録
当座預金欄合計 600
売掛金欄合計  500
受取手形欄合計 400

(資料2)当月の受取手形記入帳の記録
売上欄合計 ( ? )
売掛金欄合計 300

(解答)
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